せいぞうNEWS

飯田耕一郎様 お悔やみ申し上げます

先日はわざわざ池袋まで応援に駆けつけて下さり、お話を交わしたばかりなので、いまだに信じられません。
ボクの「菜」という作品をたいへん評価して下さいました。

「この犬小屋からのアングルが素晴らしい」
と具体的に言って頂き、ボク自身、「菜」を見直した記憶があります。

「菜」の続編を飯田耕一郎さんに1番に見て頂きたかった。
ご冥福をお祈り致します。

わたせせいぞう